ようこそゲストさん

CR-Z Special Blog :: 株式会社テイン

メッセージ欄

2010年3月の日記

一覧で表示する

2010/03/31(水) CR-Z サスペンション交換時の「カ・ナ・メ」

CR-Zオーナーの皆様、
今日はCR-Zのサスペンション交換時のワンポイントtp151_flairなどご紹介しましょうtp160_sign03

先ずはフロントから…tp158_sign01
CR-Z_エンジンベイ.JPG CR-Z_フロント.JPG
フィットや、一足先に発売されているインサイトも同様なのですが
フロントのサスペンションのトップの取り付けは、マウントらしいマウントはおらず
アッパーブッシュを挟むタイプ(黄色い丸の中)。
tp151_flair車両をリフトアップする前にこのトップのナットを緩めます(tp220_danger外さないでtp160_sign03)。

リフトアップしたら、タイヤを外して、下側からボルトナット、リンクの切り離しを行います。
tp220_dangerドライブシャフト抜けに気をつけましょう。

下側の部品取り外しが終わったら、後は緩めておいたトップのナットを外せばこのように。
CR-Z_Ftストラット.JPG CR-Z_Ftベアリング.JPG

tp151_flairここで、右の写真の純正ベアリング(品番:51726-SFA-005 定価\1,500)を別途準備しておくと、
 MONO FLEX等車高調に交換する際、ノーマルのストラットを分解せず保管、製品の装着ができるのですtp204_good
*アッパーブッシュ、リバンプストップは別途用意の必要はありませんtp146_note


では、お次はリアについてtp158_sign01
CR-Z_Rr.JPG
CR-Z_Rr-4.JPG CR-Z_Rr-3.JPG
tp151_flairリアもフロント同様に黄色い丸の中のナット(左右各1個)を緩めておくと後で楽に作業できます。
tp220_danger緩めるだけ、外さないtp160_sign03
そして、リフトアップしたら、タイヤを外して、ジャッキ等でアクスルを保持して
スプリングを取り外す際に、ABSの配線、ハイトセンサー等を傷めない様あらかじめ外しておきます。
次に、室内側のトップナット(左右各1個)を取外してた後に、ショックの下側を外します。
そして、アクスルを保持していたジャッキなどをゆっくりと下げて、スプリングを外します。
こうすると、ショックが落下してショックを受けたりtp199_coldsweats01 怪我しなくて済むわけです。

因みに、テインの車高調 MONO FLEX 等には最初からナットや、カラーを付属しており
ノーマルをばらす必要はまったくないのですが・・・特殊工具で使用してノーマルをばらすと・・・
CR-Z_Rr-1.JPG CR-Z_Rr-2.JPG
長いバンプラバーなど、サスペンションチューニングに対する思想が見え隠れしますね・・・

サスペンション装着時は、外す要領の逆で組付けますが、フロントにちょっとしたポイントtp151_flair

フロントのマウント側トップナットを装着した後、ストラットを吊り下げた状態で
下側の作業に移り、ナックルボルトを締め付ける時ですが、
最近の車にしてはナックルボルト、ナックルの穴径との関係に余裕があり、
ここの組み付け方次第で、キャンバーはもちろん、トーインでは0度40分程度のズレが起きたりする様なので
組み付け時、ナックルアーム(ハブ側)を車体内側に押しつけながら締め付けることをお勧めしますtp158_sign01
CR-Z_Ftストラット-2.JPG CR-Z_Ftストラット-3.JPG
やはり、サスペンションの交換作業後は、
しっかりとアライメントの確認と調整をして本来の性能を堪能しましょうtp204_good

また、タイヤ交換とサスペンション交換をお考えの場合、
最終的にセットするタイヤ、ホイールの組み合わせでのアライメント調整をお勧めします。
タイヤは表示サイズは同じでも、外径がメーカー等によってミリ単位ですが異なる場合があるからですねtp151_flair

サスペンションも換えて、桜の季節tp237_cherryblossom、春のドライブを満喫してみてはtp146_note

企画のヒゲ

2010/03/26(金) イベントにCR−Zが初お披露目!

いよいよ今週末からテインのCR−Zがイベントに参加しますtp033_cartp164_dash
CR-Z_IMAGE2.JPG


初お披露目は、3月27〜28日の埼玉県草加市にあるタイヤ館 草加インター 様にてtp158_sign01

見てtp084_eye、触ってtp088_paper、乗ってtp033_cartp164_dashテイン製品を体感してくださいtp207_happy02

その後も毎週のように登場しますので、お近くに登場した際はぜひお立ち寄りくださいtp146_note

<テインCR−Z展示予定>
 4月03日(土)〜04日(日) サカモトエンジニアリング(新潟)
 4月10日(土)〜11日(日) オートバックス多摩境(東京)
 4月17日(土)〜18日(日) スーパーオートバックス熊谷(埼玉)
 4月24日(土)〜25日(日) タイヤ館福生(東京)

2010/03/26(金) CR-Z ローダウンスプリング HIGH.TECH 発売開始

製品情報
車高調に続いて、CR−Z用ローダウンスプリング HIGH.TECH
デリバリー開始です☆
CR-Z_IMAGE.JPG

手軽にローダウンしたいけど、品質も重視したい方には
業界初の3大保証(乗り心地・異音・へたり)がついた HIGH.TECH がおすすめtp146_note
HIGH.TECH_CR-Z.JPG
 税込価格 \44,100(税抜価格 \42,000)
 スプリングレート フロント:2.2k リア:4.0k
 ダウン量(ノーマ比) 【MT車】 フロント:-25mm リア:-30mm
             【CVT車】フロント:-30mm リア:-30mm
★CR−Z用HIGH.TECHの詳細ページはこちら


さらに、テインのCR−Zデモカーは週末の販売店様イベントにおいて展示予定!
ぜひぜひお越しくださいね〜★

<テインCR−Z展示予定>
 3月27日(土)〜28日(日) タイヤ館草加インター(埼玉)
 4月03日(土)〜04日(日) サカモトエンジニアリング(新潟)
 4月10日(土)〜11日(日) オートバックス多摩境(東京)
 4月17日(土)〜18日(日) スーパーオートバックス熊谷(埼玉)
 4月24日(土)〜25日(日) タイヤ館福生(東京)


【担当:スギ】

2010/03/24(水) CR-Z 車高調 MONO FLEX 発売開始

製品情報
さあ、大変お待たせしました!
CR−Z用車高調 MONO FLEX いよいよデリバリー開始です☆
CR-Z_1.JPG

CR−Z、乗ってて本当に楽しい車なんです♪
なんといっても、AT全盛のこの時代にCR−ZのMT比率は約4割と、驚きの高比率。
実際、非常にフィーリングの良い6MTを操っていると顔がニヤけてしまいます。
そして、ついつい「SPORT」モードで走っている自分がいる・・・
「運転が楽しくて仕方ない」「ずっと乗っていたい」
オーナーの方ならこの気持ち、わかって頂けますよねtp101_cat
楽しくて燃費が良い、こんな車がどんどん増えてくれると良いですよね!

では、長くなりましたが・・・
車高調整式ショックアブソーバMONO FLEXの詳細スペックを再度ご案内しましょうtp164_dash
MONO_FLEX_CR-Z.JPG
MONO FLEX
 税込価格 \207,900(税抜価格 \198,000)
 スプリングレート フロント:5.0k リア:5.0k
 基準ダウン量(ノーマ比) フロント:-40mm リア:-40mm
 可能車高調整範囲(ノーマ比) フロント:-64〜-0mm リア:-59〜-29mm
★CR−Z用MONO FLEXの詳細ページはこちら

そして、室内から減衰力調整ができるEDFCにももちろん対応!
EDFC_KIT.jpg
現在、「2010 テイン 春 EDFCキャンペーン」開催中につき、EDFCが超お買い得!
通常価格\41,475のところ特別価格\16,275でご提供。なんと\25,200もお得です。
MONO FLEXと同時装着をオススメします♪

 MONO FLEXEDFC がオススメの理由はこちらのブログで!


そして、ローダウンスプリングHIGH.TECHもまもなく発売
HIGH.TECH_CR-Z.JPG
HIGH.TECH 3月下旬発売予定
 税込価格 \44,100(税抜価格 \42,000)
 スプリングレート フロント:2.2k リア:4.0k
 ダウン量(ノーマ比) 【MT車】フロント:-25mm リア:-30mm 【CVT車】フロント:-30mm リア:-30mm
★CR−Z用HIGH.TECHの詳細ページはこちら

CR-Z_2.JPG
最後に、
CR−Zを愛車として購入された方、または購入を検討されている方へ
CR−Zを更に楽しくしたい&カッコ良くしたいとお考えでしたら、
ぜひぜひ、足回りの交換もご検討ください♪


さらに、テインのCR−Zデモカーは週末の販売店様イベントにおいて展示予定!
ぜひぜひお越しくださいね〜★

<テインCR−Z展示予定>
 3月27日(土)〜28日(日) タイヤ館草加インター(埼玉)
 4月03日(土)〜04日(日) サカモトエンジニアリング(新潟)
 4月10日(土)〜11日(日) オートバックス多摩境(東京)
 4月17日(土)〜18日(日) スーパーオートバックス熊谷(埼玉)
 4月24日(土)〜25日(日) タイヤ館福生(東京)


【担当:スギ】

2010/03/17(水) テインの車高調 MONO FLEX がオススメの理由は・・・

製品情報
ホンダCR−Z
MONO_FLEX_CR-Z.JPG
テインの車高調 MONO FLEX がオススメの理由とは・・・?

CR-Z_6.JPG CR-Z_2.JPG
街乗り〜スポーツ走行までオールマイティにこなせる高性能!!というのが一番の理由ですが、

もうひとつ忘れてはいけないのが、
EDFC_KIT.jpg
室内から減衰力調整可能なEDFCが装着できることtp084_eye

MONO FLEXは16段の減衰力調整機構を搭載しており、
走行するステージによって減衰力調整を行うことで、より理想に近い走り&乗り味を実現できるわけですが、
これを手動で行うとなると、意外と、いや結構大変なのです。

まずはリア。
Rear.JPG
.魯奪舛魍ける
▲肇薀鵐スペース両脇にある内装のサービスホールのカバーを外す

という手順を踏まないと減衰力調整ダイヤルにたどり着けません。
カバーを外すにも素手ではちょっと無理tp163_sweat02 マイナスドライバー等が必要になります。

そしてフロント。
Front.JPG
.好謄▲螢鵐阿鯡椣貲佞る
開いた隙間から、ダンパーのボトム部にある減衰力調整ダイヤルに手を伸ばす
 ※MONO FLEX は単筒式なのでストラットタイプの場合は倒立式になり、調整部はダンパーのボトム部になります

と、着ている服が汚れてしまう覚悟が必要tp159_sign02なレベル。
特に雨の日なんかは・・・絶対やりたくないですよねtp162_sweat01

でも、テインご自慢のEDFCを装着すれば、そんな不満はすべて解消!

インパネ.JPG
運転席に座ったまま、鼻歌まじりで減衰力調整できちゃいますよ〜

リアのモーター部。
MOTOR_RL.JPG MOTOR_RR.JPG
人間の手の代わりに、モーターが減衰力調整をしてくれるというわけです。
サービスホールのカバーもしっかり閉まりますよtp146_note

フロントのモーター部。
MOTOR_FR.JPG
これで手や服を汚さずに減衰力調整ができますtp158_sign01
※モーター取付時、防水のためのコーキング処理が必要になります

というわけで、
テインの MONO FLEXEDFC がオススメの理由をご紹介しました♪

さらに、「2010 テイン 春 EDFCキャンペーン」開催中につき、
EDFC通常価格\41,475のところ特別価格\16,275でご提供。なんと\25,200もお得です。
ぜひご検討くださいね〜♪

【担当:スギ】

2010/03/16(火) CR-Z 車高調&スプリング 発売予定

製品情報
大変お待たせしました!!!
CR−Z用車高調&ローダウンスプリング 3月下旬発売予定です♪
CR-Z_1.JPG

まずは車高調整式ショックアブソーバMONO FLEXの詳細スペックからご紹介tp164_dash
MONO_FLEX_CR-Z.JPG
MONO FLEX 3月下旬発売予定
 税込価格 \207,900
 スプリングレート フロント:5.0k リア:5.0k
 基準ダウン量(ノーマ比) フロント:-40mm リア:-40mm
 可能車高調整範囲(ノーマ比) フロント:-64〜-0mm リア:-59〜-29mm
★CR−Z用MONO FLEXの詳細ページはこちら

そしてMONO FLEXは、室内から減衰力調整ができるEDFCにももちろん対応!
EDFC_KIT.jpg
現在、「2010 テイン 春 EDFCキャンペーン」開催中につき、EDFCが超お買い得!
通常価格\41,475のところ特別価格\16,275でご提供。なんと\25,200もお得です。
MONO FLEXと同時装着をオススメします♪

そして、ローダウンスプリングHIGH.TECHtp166_sign05
HIGH.TECH_CR-Z.JPG
HIGH.TECH 3月下旬発売予定
 税込価格 \44,100
 スプリングレート フロント:2.2k リア:4.0k
 ダウン量(ノーマ比) 【MT車】フロント:-25mm リア:-30mm 【CVT車】フロント:-30mm リア:-30mm
★CR−Z用HIGH.TECHの詳細ページはこちら

3月下旬発売予定です。バックオーダー受付中!

【担当:スギ】

2010/03/12(金) ☆☆ CR-Z 写真集 ☆☆

開発情報
いよいよテインCR−Zデモカーが完成♪

というわけで、今回はプチ写真集をお届けしますtp164_dash

CR-Z_2.JPG
工業地帯をバックに☆決まってますねぇ〜

CR-Z_1.JPG
高速のトンネルを疾走する、雰囲気満点のCR−Z。

CR-Z_3.JPG
プリウスとのツーショット。迫力あります。

CR-Z_6.JPG
街中でも様になってますよ〜

CR-Z_Front.JPG CR-Z_Side.JPG CR-Z_Rear.JPG
そしてこちらは3面画像。
MONO FLEX装着にて、ダウン量は前後とも-40mmとなります。

2010/03/11(木) CR-Z 車高調 開発完了

開発情報
CR-Z_IMAGE.JPG
まずは、ローダウンにより精悍さを増したこのスタイリングをじっくりとご覧あれtp145_up
MONO FLEX(試作品)装着で、フロント/リアともに40ミリダウンの状態となります。

CR-Z_IMAGE2.JPG
リアから見ても、カタマリ感が増して良い雰囲気を醸し出していますね〜
ちなみに、まだカラーリングがされていない状態のデモカーを見れるのは今だけ・・・貴重です。

SETTING_3.JPG SETTING2.JPG SETTING3.JPG
MONO FLEXのテスト中にフロントダンパーを仕様変更している図。
ベテランの開発スタッフが慣れた手つきでスピーディ&確実に組んでいきます♪
そして様々なステージをじっくりと走り込みながら、とことん仕様を煮詰めました。

DAMPER_Ft.JPG DAMPER_Rr.JPG MONO_FLEX.JPG
MONO FLEXの試作品画像です。
量産仕様のスプリングレートは、フロント/リアともに5.0kとなる予定です。

そして気になる乗り味・・・

まず、ノーマルでじっくりと走りこんだ印象は
ボディロールは、フロントよりもリヤが大きいものの
非常にスタビリティが高く、めったな事では破綻をきたす事が無いのです。
また、やや短めのホイールベースとあいまって、ステアリングの蛇に対して
素直に曲がってくれ、ワインディングも軽快に楽しめる優等生♪
低速走行時、角はたっていないものの、若干のコツコツ感を感じる・・・
ステアリングレスポンスも、少々あまめ・・・

そこで、テインは・・・
ノーマルの良いところを上手く生かしつつ、ノーマルには無かったスパイスをプラス!
というと、曖昧なので・・・
前後のロールバランスを自然なフィーリングに近づけるようCR−Z専用に設計したスプリングを使用して
スプリングレートの最適化を図り、リヤのスクォート(沈み込み)を低減して、より軽快なハンドリングを実現。
また、レートアップによる不快な突き上げが出ないよう、
単筒倒立構造を持つMONO FLEXに、拘りのエンジニアがCR−Z専用のショックチューニング!!
ここに、テインならではのノウハウが生きているんですねぇ〜

その結果出来上がった CR−Z専用MONO FLEX
中低速走行時などの街中での快適性を保ちつつ、ハイスピードクルージングもさらっとこなし
ワインディングを意のままに操る事を可能にした、マルチプレイヤーに仕上がりました!!
しかも、EDFCにも対応するので、室内から減衰力調整ができてフルにその性能を味わえます!!
長距離乗っても疲れを感じさせない、素直な優等生っていう感じですね



RPF1_typeII.JPG RE-11.JPG
開発に使用しているタイヤ&ホイールは・・・
 タイヤ:BRIDGESTONE POTENZA RE-11 205/45-17
 ホイール:ENKEI RPF1 type 17×7.0J インセット48
ハイブリッドスポーツCR−Zに相応しい、スポーツタイヤ&軽量ホイールの組み合わせですtp087_scissors

では、CR−Z用アイテムの予定スペックをご案内しましょう☆

【車高調整式ショックアブソーバ MONO FLEX
 単筒式構造  全長調整式  16段伸/縮同時減衰力調整式
 スプリングレート フロント:5.0k リア:5.0k
 基準ダウン量(ノーマル比) フロント:-40mm リア:-40mm
 ★もちろん室内から減衰力調整が可能なEDFCに対応!
  これでどんなステージにも瞬時に対応できます。


価格、その他の詳細スペック等については決まり次第順次アップしていきますので、
もうしばらくお待ちくださいね〜♪♪♪

TEINの足回りを装着することで、CR−Zがより一層楽しくなること間違いなし!

【スギ&企画のヒゲ】

2010/03/05(金) CR-Z 開発速報

開発情報
本日は、CR−Zの開発速報をお伝えしますtp164_dash
今回は、A/T車での開発作業の御案内・・・

IMAGE1.jpg IMAGE2.jpg
着実に開発作業は進んでおりますよ〜
TEINプリウス君がこっそりと背後から見守ってくれていますねtp207_happy02

まず、ローダウンスプリングHIGH.TECHの試作品装着画像がコチラ。
ZF1_Front.jpg ZF1-Side.jpg ZF1-Rear.jpg
この状態で、ダウン量は フロント:-20mm リア:-20mm となりますが、
量産仕様では、フロント:-25mm リア:-25mm となる予定ですtp166_sign05
 ※ダウン量は変更となる場合があります
装着しているタイヤ&ホイールサイズは、タイヤ:205/45-17 ホイール:17×7.0J +45

そして、これからじっくり煮詰めていく予定の車高調整式ショックアブソーバMONO FLEXの試作品を装着し、
ダウン量 フロント:-40mm リア:-40mm とした状態がコチラ。
ZF1_MONO_FLEX.jpg
まだ仮の車高のため、画像は1枚だけとなりますが・・・
前後40mmのローダウンでグッと精悍さを増し、よりスポーツモデルらしい佇まいを感じて頂けると思います。
そして、乗り味の方もスポーティでありながらコンフォート性を両立できるよう、
セッティングを進めておりますので、ぜひぜひご期待くださいね〜tp204_good

【担当:スギ】