▼ 2010/03/10(水) アルファード(ANH/MNH10) スーパーローダウン仕様発売開始
ダウン量重視のミニバン用車高調 SUPER FLEX WAGON ”スーパーローダウン仕様”に
アルファード(ANH10W/MNH10W)用が発売開始となりました

上記画像は、3.0L FF車(MNH10W)への装着状態です。
基準ダウン量はノーマル比 フロント:-75mm リア:-60mm と、圧倒的な迫力
この車高で最低地上高は約105mmを確保しており、車検もバッチリOK
※開発車両での実測値です。オプション装備による重量差により多少変動します。
また、ローダウンを前提とした「スーパーローダウン仕様」専用セッティングにより、
走行性能と乗り心地を高いレベルで両立させています

税込価格 \180,600
スプリングレート フロント:5.0k リア:7.0k
基準ダウン量(ノーマル比)
【ANH10W】フロント:-75mm リア:-75mm 【MNH10W】フロント:-75mm リア:-60mm
可能車高調整範囲(ノーマル比)
【ANH10W】フロント:-125〜-40mm リア:-117〜-68mm 【MNH10W】フロント:-125〜-40mm リア:-102〜-53mm
★アルファード(ANH10W/MNH10W)用 SUPER FLEX WAGON スーパーローダウン仕様の詳細はこちら
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大好評の「下取りキャンペーン」を開催中!
現在装着中の車高調を下取りさせて頂きます。もちろん、他社製品でもOK!
【担当:スギ】
アルファード(ANH10W/MNH10W)用が発売開始となりました
上記画像は、3.0L FF車(MNH10W)への装着状態です。
基準ダウン量はノーマル比 フロント:-75mm リア:-60mm と、圧倒的な迫力
この車高で最低地上高は約105mmを確保しており、車検もバッチリOK
※開発車両での実測値です。オプション装備による重量差により多少変動します。
また、ローダウンを前提とした「スーパーローダウン仕様」専用セッティングにより、
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スプリングレート フロント:5.0k リア:7.0k
基準ダウン量(ノーマル比)
【ANH10W】フロント:-75mm リア:-75mm 【MNH10W】フロント:-75mm リア:-60mm
可能車高調整範囲(ノーマル比)
【ANH10W】フロント:-125〜-40mm リア:-117〜-68mm 【MNH10W】フロント:-125〜-40mm リア:-102〜-53mm
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【担当:スギ】
▼ 2010/03/08(月) bB(QNC20/21)用車高調 FLEX COMPACT 発売開始!
コンパクトカー用全長調整式車高調「FLEX COMPACT」に・・・

TOYOTA bB(QNC20/QNC21)用がいよいよ発売開始です

今回のbB用FLEX COMPACTでは、ドレスアップ性を重視して「しっかり落ちる足」をコンセプトに開発しました。
画像は基準値の車高で、フロント:-60mm リア:-65mm のダウン量(ノーマル比)となっておりますが、
十分すぎるほど精悍なローフォルム
それでいて、街乗りでの乗り心地も考慮したセッティングとなっております。
室内から減衰力調整が可能なEDFCにも対応
【開発時のタイヤ&ホイールサイズ】
タイヤサイズ⇒205/40-17
ホイールサイズ⇒17×7.0J +45(ホイール銘柄:ENKEI SC03)

税込価格 \176,400
スプリングレート フロント:5.0k リア:3.0k
基準ダウン量(ノーマル比) フロント:-60mm リア:-65mm
可能車高調整範囲(ノーマル比) フロント:-110〜-25mm リア:-80〜-55mm
注1)リアのショックアブソーバは非全長調整式となります。
注2)フロントは強化ゴムマウントが付属します。キャンバー調整はできません。
★FLEX COMPACT bB(QNC20/QNC21)の詳細ページはこちら
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現在装着中の車高調を下取りさせて頂きます。もちろん、他社製品でもOK!
さらに、お車を乗り換えた場合は前の車で使っていた車高調の下取りも可能です
【担当:スギ】
TOYOTA bB(QNC20/QNC21)用がいよいよ発売開始です
今回のbB用FLEX COMPACTでは、ドレスアップ性を重視して「しっかり落ちる足」をコンセプトに開発しました。
画像は基準値の車高で、フロント:-60mm リア:-65mm のダウン量(ノーマル比)となっておりますが、
十分すぎるほど精悍なローフォルム
それでいて、街乗りでの乗り心地も考慮したセッティングとなっております。
室内から減衰力調整が可能なEDFCにも対応
【開発時のタイヤ&ホイールサイズ】
タイヤサイズ⇒205/40-17
ホイールサイズ⇒17×7.0J +45(ホイール銘柄:ENKEI SC03)
税込価格 \176,400
スプリングレート フロント:5.0k リア:3.0k
基準ダウン量(ノーマル比) フロント:-60mm リア:-65mm
可能車高調整範囲(ノーマル比) フロント:-110〜-25mm リア:-80〜-55mm
注1)リアのショックアブソーバは非全長調整式となります。
注2)フロントは強化ゴムマウントが付属します。キャンバー調整はできません。
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さらに、お車を乗り換えた場合は前の車で使っていた車高調の下取りも可能です
【担当:スギ】
▼ 2010/03/08(月) ☆☆トヨタ SAI 開発着手☆☆
さあ〜、お待たせしました
いよいよトヨタのハイブリッドカー「SAI」に開発着手

ヘッドライト〜グリルにかけてのデザイン処理は、最近の車種では珍しく連続性のあるもので、
この開発車両はエアロ装着の相乗効果もあり、非常に精悍なイメージを醸し出していますね〜

リアのデザイン処理はセダンらしく端正でありながら、
トヨタのハイブリッドカーの証でもある”クリアテールランプ”が絶妙にマッチして良い雰囲気
トランク端に付く”リヤリップスポイラー”がさりげないスポーティさを演出してくれます

リフトアップされた状態で純正足回りの取り外し&各部の採寸を行っている図です
ちなみに、SAIの開発予定アイテムは・・・

セダン用の全長調整式車高調FLEX SEDANと、3大保証付ローダウンスプリングHIGH.TECH
※上記2枚の画像は他車種用となります

フロントの足回りはストラットタイプ。
アッパーマウント上部のスペースもあり、EDFCのモーターはしっかり装着できそう

リアの足回りはダブルウィッシュボーンタイプ。
こちらもアッパーマウント上部にEDFCのモーターを装着することになりますが、
内装を取り付けた際にモーターと干渉するため、車両個体差等により内装の加工が必要になる場合があります。

ちょっと室内を覗いてみると・・・
シフトレバーの消滅したインパネ&コンソールが未来感たっぷり
エクステリア同様、全体的にすっきりしたデザイン処理に好感がもてますね

ハイブリッドカーでありながら、遮熱板の無いステンレスのエキマニがちょぴっとレーシー
リアシートの背後に積まれるバッテリーには冷却ファン&ダクトが。
少ないスペースを上手く使っているな〜と関心してしまいます
以上、本日はSAIの開発速報をお伝えしました〜
開発完了後に詳細をお伝えしますので、お楽しみに!!
【担当:スギ】
ヘッドライト〜グリルにかけてのデザイン処理は、最近の車種では珍しく連続性のあるもので、
この開発車両はエアロ装着の相乗効果もあり、非常に精悍なイメージを醸し出していますね〜
リアのデザイン処理はセダンらしく端正でありながら、
トヨタのハイブリッドカーの証でもある”クリアテールランプ”が絶妙にマッチして良い雰囲気
トランク端に付く”リヤリップスポイラー”がさりげないスポーティさを演出してくれます
リフトアップされた状態で純正足回りの取り外し&各部の採寸を行っている図です
ちなみに、SAIの開発予定アイテムは・・・
セダン用の全長調整式車高調FLEX SEDANと、3大保証付ローダウンスプリングHIGH.TECH
※上記2枚の画像は他車種用となります
フロントの足回りはストラットタイプ。
アッパーマウント上部のスペースもあり、EDFCのモーターはしっかり装着できそう
リアの足回りはダブルウィッシュボーンタイプ。
こちらもアッパーマウント上部にEDFCのモーターを装着することになりますが、
内装を取り付けた際にモーターと干渉するため、車両個体差等により内装の加工が必要になる場合があります。
ちょっと室内を覗いてみると・・・
シフトレバーの消滅したインパネ&コンソールが未来感たっぷり
エクステリア同様、全体的にすっきりしたデザイン処理に好感がもてますね
ハイブリッドカーでありながら、遮熱板の無いステンレスのエキマニがちょぴっとレーシー
リアシートの背後に積まれるバッテリーには冷却ファン&ダクトが。
少ないスペースを上手く使っているな〜と関心してしまいます
以上、本日はSAIの開発速報をお伝えしました〜
開発完了後に詳細をお伝えしますので、お楽しみに!!
【担当:スギ】
▼ 2010/03/05(金) ワゴニストさんに取材していただきました!
2010/03/05 22:49 【トピックス】
ワゴニストさんにテインのデモカーフィットRS(GE8)を取材していただきました

それでは、取材中の模様を少しだけご紹介しましょう

まずは、左フロントタイヤを外して、車高調の装着状態を撮影中

そして、車高調と車両を絡めたカットの撮影。
実際の写真がどんな仕上がりになるのかは・・・掲載号の誌面をお楽しみに
ちなみに・・・

フィット君に現在装着されているのは、
昨年発売になったばかりの全長調整式ニューモデルFLEX COMPACT
⇒フィット用FLEX COMPACTの詳しい情報はこちらから

ノーマル比ダウン量は、フロント:-35mm リア:-40mm がFLEX COMPACTの基準値となりますが、
今回は、フロント:-55mm リア:-55mm まで車高を下げての取材となりました。
最低地上高はしっかりと約100mm確保できていますよ〜
ここでちょいと、フィット君のスペック紹介をさせていただきますと・・・
装着タイヤは、BS Playz PZ-X 【サイズ】205/45-17
装着ホイールは、ENKEI GTC01 【サイズ】フロント:17×7.0J インセット50 リア:17×7.0J インセット38
装着マフラーは、FUJITSUBO Wagolis
この車、リアのホイールサイズはルックス重視でフロントよりもインセットを小さくしていますが、
リアフェンダー無加工の場合は走行中にタイヤとフェンダーが干渉しますので、
フロントと同サイズのホイール(インセット50mm)を推奨します
今回の取材記事は4月1日発売のワゴニスト5月号に掲載して頂く予定です
お楽しみに!!
【担当:スギ】
それでは、取材中の模様を少しだけご紹介しましょう
まずは、左フロントタイヤを外して、車高調の装着状態を撮影中
そして、車高調と車両を絡めたカットの撮影。
実際の写真がどんな仕上がりになるのかは・・・掲載号の誌面をお楽しみに
ちなみに・・・
フィット君に現在装着されているのは、
昨年発売になったばかりの全長調整式ニューモデルFLEX COMPACT
⇒フィット用FLEX COMPACTの詳しい情報はこちらから
ノーマル比ダウン量は、フロント:-35mm リア:-40mm がFLEX COMPACTの基準値となりますが、
今回は、フロント:-55mm リア:-55mm まで車高を下げての取材となりました。
最低地上高はしっかりと約100mm確保できていますよ〜
ここでちょいと、フィット君のスペック紹介をさせていただきますと・・・
装着タイヤは、BS Playz PZ-X 【サイズ】205/45-17
装着ホイールは、ENKEI GTC01 【サイズ】フロント:17×7.0J インセット50 リア:17×7.0J インセット38
装着マフラーは、FUJITSUBO Wagolis
この車、リアのホイールサイズはルックス重視でフロントよりもインセットを小さくしていますが、
リアフェンダー無加工の場合は走行中にタイヤとフェンダーが干渉しますので、
フロントと同サイズのホイール(インセット50mm)を推奨します
今回の取材記事は4月1日発売のワゴニスト5月号に掲載して頂く予定です
お楽しみに!!
【担当:スギ】
▼ 2010/03/03(水) マツダスピードアクセラ 車高調が適合OK!
お待たせしました


マツダスピードアクセラ(BL3FW)、適合確認完了です♪♪♪

適合アイテムは、 ストリート用車高調の決定版「SUPER STREET」
まずは、ノーマル状態。

そしてSUPER STREETを装着すると・・・
こんな風になります☆

【装着タイヤ&ホイール】 タイヤ:225/40-18(BS POTENZA RE-11) ホイール:18×7.5J インセット48(ENKEI GTC01)
いやあ〜、ローダウンによりマツダスピードアクセラのアグレッシブさが更にUPしていますね♪
ちなみにダウン量(ノーマル比)は、フロント:-35mm / リア:-25mm。
ストリート走行を重視したセッティングですので乗り心地は文句なし!
それでいて、走りも犠牲にしていません。
2.3リッター直噴ターボ L3-VDT型エンジンのハイパワーをしっかり受け止め、
しっかり&どっしり感のあるハンドリングにより積極的にコーナリングを楽しめる足に仕上がってますよ
ここで一つ、注意点があります

純正タイヤ&ホイール、もしくは純正と同サイズのタイヤ&ホイールの組み合わせ
(タイヤ:225/40-18 ホイール:18×7.5J +52.5)をご使用される場合、
フロントタイヤのサイドウォールとスプリングシートのクリアランスが少ないため、
弊社の推奨車高調整範囲より車高を下げていくと干渉する恐れがありますので、
車高を調整する際は干渉が無い事を必ずご確認の上、ご使用ください。

ちなみに、弊社の推奨タイヤ&ホイールサイズ
タイヤ:225/40-18 ホイール:18×7.5J インセット48
であれば車高を下げてもクリアランスは問題ありません。

このツラ具合からすると、インセットは45ミリくらいまでは行けそうです
社外ホイールを検討中の方、ぜひ参考にしてくださいね〜
では最後にSUPER STREETの詳細スペックをご案内します。

税込価格 \145,950
スプリングレート フロント:5.0k リア:4.0k
基準ダウン量(ノーマル比) フロント:-35mm リア:-25mm
推奨車高調整範囲(ノーマル比) フロント:-40〜-35mm リア:-35〜-20mm
★SUPER STREET マツダスピードアクセラ(BL3FW)の詳細はこちら
室内から減衰力調整が可能となるEDFCにも対応
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さらに、お車を乗り換えた場合は前の車で使っていた車高調の下取りも可能です
【担当:スギ】
マツダスピードアクセラ(BL3FW)、適合確認完了です♪♪♪
適合アイテムは、 ストリート用車高調の決定版「SUPER STREET」
まずは、ノーマル状態。
そしてSUPER STREETを装着すると・・・
こんな風になります☆
【装着タイヤ&ホイール】 タイヤ:225/40-18(BS POTENZA RE-11) ホイール:18×7.5J インセット48(ENKEI GTC01)
いやあ〜、ローダウンによりマツダスピードアクセラのアグレッシブさが更にUPしていますね♪
ちなみにダウン量(ノーマル比)は、フロント:-35mm / リア:-25mm。
ストリート走行を重視したセッティングですので乗り心地は文句なし!
それでいて、走りも犠牲にしていません。
2.3リッター直噴ターボ L3-VDT型エンジンのハイパワーをしっかり受け止め、
しっかり&どっしり感のあるハンドリングにより積極的にコーナリングを楽しめる足に仕上がってますよ
ここで一つ、注意点があります
純正タイヤ&ホイール、もしくは純正と同サイズのタイヤ&ホイールの組み合わせ
(タイヤ:225/40-18 ホイール:18×7.5J +52.5)をご使用される場合、
フロントタイヤのサイドウォールとスプリングシートのクリアランスが少ないため、
弊社の推奨車高調整範囲より車高を下げていくと干渉する恐れがありますので、
車高を調整する際は干渉が無い事を必ずご確認の上、ご使用ください。
ちなみに、弊社の推奨タイヤ&ホイールサイズ
タイヤ:225/40-18 ホイール:18×7.5J インセット48
であれば車高を下げてもクリアランスは問題ありません。
このツラ具合からすると、インセットは45ミリくらいまでは行けそうです
社外ホイールを検討中の方、ぜひ参考にしてくださいね〜
では最後にSUPER STREETの詳細スペックをご案内します。
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基準ダウン量(ノーマル比) フロント:-35mm リア:-25mm
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【担当:スギ】
▼ 2010/03/02(火) ★★ホンダCR-Z 開発速報★★
本日は、CR−Zの開発速報をお伝えします
今回は、A/T車での開発作業の御案内・・・

着実に開発作業は進んでおりますよ〜
TEINプリウス君がこっそりと背後から見守ってくれていますね
まず、ローダウンスプリングHIGH.TECHの試作品装着画像がコチラ。

この状態で、ダウン量は フロント:-20mm リア:-20mm となりますが、
量産仕様では、フロント:-25mm リア:-25mm となる予定です
※ダウン量は変更となる場合があります
装着しているタイヤ&ホイールサイズは、タイヤ:205/45-17 ホイール:17×7.0J +45
そして、これからじっくり煮詰めていく予定の車高調整式ショックアブソーバMONO FLEXの試作品を装着し、
ダウン量 フロント:-40mm リア:-40mm とした状態がコチラ。

まだ仮の車高のため、画像は1枚だけとなりますが・・・
前後40mmのローダウンでグッと精悍さを増し、よりスポーツモデルらしい佇まいを感じて頂けると思います。
そして、乗り味の方もスポーティでありながらコンフォート性を両立できるよう、
セッティングを進めておりますので、ぜひぜひご期待くださいね〜
【担当:スギ】
今回は、A/T車での開発作業の御案内・・・
着実に開発作業は進んでおりますよ〜
TEINプリウス君がこっそりと背後から見守ってくれていますね
まず、ローダウンスプリングHIGH.TECHの試作品装着画像がコチラ。
この状態で、ダウン量は フロント:-20mm リア:-20mm となりますが、
量産仕様では、フロント:-25mm リア:-25mm となる予定です
※ダウン量は変更となる場合があります
装着しているタイヤ&ホイールサイズは、タイヤ:205/45-17 ホイール:17×7.0J +45
そして、これからじっくり煮詰めていく予定の車高調整式ショックアブソーバMONO FLEXの試作品を装着し、
ダウン量 フロント:-40mm リア:-40mm とした状態がコチラ。
まだ仮の車高のため、画像は1枚だけとなりますが・・・
前後40mmのローダウンでグッと精悍さを増し、よりスポーツモデルらしい佇まいを感じて頂けると思います。
そして、乗り味の方もスポーティでありながらコンフォート性を両立できるよう、
セッティングを進めておりますので、ぜひぜひご期待くださいね〜
【担当:スギ】
▼ 2010/03/02(火) ヴォクシー/ノア(70系) スーパーローダウン仕様発売予定
本日は、ダウン量を重視したミニバン用車高調として人気上昇中の
SUPER FLEX WAGON ”スーパーローダウン仕様”第4弾をご紹介しましょう

ヴォクシー/ノア(70系)用が3月下旬発売予定です

上記画像は、ZRR70Wへ装着時の状態です。
基準ダウン量はノーマル比 フロント:-70mm リア:-70mm
フェンダーとタイヤのクリアランスが絶妙でカッコ良いですよね〜
この状態でも最低地上高はしっかり確保しておりますので、車検OK!
開発時は18インチタイヤ&ホイール(タイヤ:215/45-18 ホイール:18×7.5J +53)を使用し、
ローダウンを前提とした「スーパーローダウン仕様」専用セッティングを施すことにより、
走行性能と乗り心地を高いレベルで両立させています

【SUPER FLEX WAGON スーパーローダウン仕様 スペック】
税込価格 \180,600
スプリングレート フロント:5.0k リア:6.7k
基準ダウン量(ノーマル比)
【FF】フロント:-70mm リア:-70mm 【4WD】フロント:-65mm リア:-90mm
可能車高調整範囲(ノーマル比)
【FF】フロント:-110〜-38mm リア:-97〜-58mm 【4WD】フロント:-115〜-43mm リア:-129〜-90mm
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・2010 テイン 春 EDFCキャンペーン(2010年2月20日より開催中)
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SUPER FLEX WAGON ”スーパーローダウン仕様”第4弾をご紹介しましょう
ヴォクシー/ノア(70系)用が3月下旬発売予定です
上記画像は、ZRR70Wへ装着時の状態です。
基準ダウン量はノーマル比 フロント:-70mm リア:-70mm
フェンダーとタイヤのクリアランスが絶妙でカッコ良いですよね〜
この状態でも最低地上高はしっかり確保しておりますので、車検OK!
開発時は18インチタイヤ&ホイール(タイヤ:215/45-18 ホイール:18×7.5J +53)を使用し、
ローダウンを前提とした「スーパーローダウン仕様」専用セッティングを施すことにより、
走行性能と乗り心地を高いレベルで両立させています
【SUPER FLEX WAGON スーパーローダウン仕様 スペック】
税込価格 \180,600
スプリングレート フロント:5.0k リア:6.7k
基準ダウン量(ノーマル比)
【FF】フロント:-70mm リア:-70mm 【4WD】フロント:-65mm リア:-90mm
可能車高調整範囲(ノーマル比)
【FF】フロント:-110〜-38mm リア:-97〜-58mm 【4WD】フロント:-115〜-43mm リア:-129〜-90mm
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【担当:スギ】
▼ 2010/02/26(金) ダンパッチオーナメントプレゼントキャンペーン!
2010/02/26 18:29 【トピックス】

3月10日はダンパッチの誕生日です!
昨年に引き続き今年も誕生日記念のプレゼント
抽選で25名様に
「ダンパッチオーナメント」と「ダンパティオーナメント」を
セットでプレゼントしちゃいます

手触りの良いコットン製のミニTシャツと、Tシャツをかけるミニハンガー、吸盤付きです!
※サイズ:袖から袖…約19.5cm / 襟から裾まで…約15cm / 吸盤の直径…約4.7cm
さらに!

抽選にはずれた方の中から25名様に、
テインストラップをプレゼント
応募期間は2010年3月1日〜2010年3月10日まで
携帯サイト限定企画です!!
PC
QRコードより特設ページへお進みください

担当:
▼ 2010/02/26(金) ★★ホンダCR-Z 開発着手★★
お待たせしましたぁ〜
注目のハイブリッドスポーツ「ホンダCR−Z」、いよいよ開発開始です!

まずはエクステリアから・・・
実車を目の当たりにしてみると、写真で見るよりもワイド&ローのスタイルがより強調されて
非常にボリューム感がありながらスポーティなデザインが秀逸です

特にリアはテールエンドの絞込みにより、フェンダーの張り出しが強調されていて
どっしりと踏ん張り感のある魅力的なフォルムを創り出していますね
これ、かなりカッコ良いと思います

そして、サクサクと作業は進みます
フロントの足回り。
ロアアームはなんとアルミ鍛造製
画像は撮り忘れましたが・・・
バネ下重量の軽減に加え、高い剛性感も期待できる部分です。
外から見えない部分のコダワリに、ホンダがCR−Zにかける意気込みが感じられますね

フロントのアッパーマウント上部は・・・こんな感じ。
スペース的に、EDFCのモーターをここに装着するのは、ちょっと厳しいようです。
でもご心配なく!
開発予定のMONO FLEXは単筒式なのでストラットタイプは倒立式となり、
減衰力調整部はボトム側
よってEDFCはバッチリ装着できるというわけです

そしてこちらはリア。
一般的なトーションビーム構造(ホンダは車軸式と呼んでいます)ですが、侮る無かれ。
あのシビック TypeR EUROでも採用されており、基本性能の高さは証明済みですね
EDFCのモーターは問題なく付きそう
では最後に、開発アイテムのご案内です。

・車高調整式ショックアブソーバ ⇒ MONO FLEX
・ローダウンスプリング ⇒ HIGH.TECH
※上記2枚の画像は他車種用となります。
ちなみに、

↑約40mmローダウンの画像をチラっとお見せしちゃいます。
かなりカッコ良さげな雰囲気。
そして・・・

MONO FLEXは、室内から減衰力調整できるEDFCに対応予定
現在、★2010 テイン 春 EDFCキャンペーン 開催中!
ではでは、今後も開発状況は順次アップしてまいりますので、ご期待ください!!
【担当:杉山】
注目のハイブリッドスポーツ「ホンダCR−Z」、いよいよ開発開始です!
まずはエクステリアから・・・
実車を目の当たりにしてみると、写真で見るよりもワイド&ローのスタイルがより強調されて
非常にボリューム感がありながらスポーティなデザインが秀逸です
特にリアはテールエンドの絞込みにより、フェンダーの張り出しが強調されていて
どっしりと踏ん張り感のある魅力的なフォルムを創り出していますね
これ、かなりカッコ良いと思います
そして、サクサクと作業は進みます
フロントの足回り。
ロアアームはなんとアルミ鍛造製
バネ下重量の軽減に加え、高い剛性感も期待できる部分です。
外から見えない部分のコダワリに、ホンダがCR−Zにかける意気込みが感じられますね
フロントのアッパーマウント上部は・・・こんな感じ。
スペース的に、EDFCのモーターをここに装着するのは、ちょっと厳しいようです。
でもご心配なく!
開発予定のMONO FLEXは単筒式なのでストラットタイプは倒立式となり、
減衰力調整部はボトム側
そしてこちらはリア。
一般的なトーションビーム構造(ホンダは車軸式と呼んでいます)ですが、侮る無かれ。
あのシビック TypeR EUROでも採用されており、基本性能の高さは証明済みですね
EDFCのモーターは問題なく付きそう
では最後に、開発アイテムのご案内です。
・車高調整式ショックアブソーバ ⇒ MONO FLEX
・ローダウンスプリング ⇒ HIGH.TECH
※上記2枚の画像は他車種用となります。
ちなみに、
↑約40mmローダウンの画像をチラっとお見せしちゃいます。
かなりカッコ良さげな雰囲気。
そして・・・
MONO FLEXは、室内から減衰力調整できるEDFCに対応予定
現在、★2010 テイン 春 EDFCキャンペーン 開催中!
ではでは、今後も開発状況は順次アップしてまいりますので、ご期待ください!!
【担当:杉山】
